こうしたコモディティ(資源)の高騰については、ふたつの異なる見方がある。
ひとつは、21世紀に入って中国やインドなど人口大国の高度経済成長が本格化し、世界各地でインフラ整備や住宅建設が一斉に始まったからだ、というものだ。ジム・ロジャーズに代表されるこうした主張は、コモディティ価格は実需によって上昇したとする。
もうひとつは、中央銀行の金融緩和によって金融市場に投機マネーがあふれ、それが規模の小さなコモディティ市場に向かったため価格が高騰した、という資源バブル説だ。
”—-実際に戦ってみて、コンピュータの実力をどう感じましたか?
「強かったです。人間は、自分が不利になりそうな変化は怖くて、読みたくないから、もっと安全な道を行こうとしますよね。でも、コンピュータは怖がらずにちゃんと読んで、踏み込んでくる。強いはずですよ。
怖がらない、疲れない、勝ちたいと思わない、ボコボコにされても最後まであきらめない。これはみんな、本当は人間の棋士にとって必要なことなのだとわかりました。
僕は習甦のおかげで強くなれたと思っています。コンピュータのおかげで人間が進歩すれば、またコンピュータも進歩する。そんな関係でいいんじゃないでしょうか」
”Twitter / ひびまり (via raurublock)
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2010-07-16 (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via tiga) (via yaruo) (via norio3bon) (via shingi) (via t-lindwurm)
これはうめえw